→気持ちを伝える代筆屋
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行政書士 中 島 泰 成
Nakajima Yasunari |
京都府行政書士会所属
京都府行政書士会高度情報部部員
京都府城陽市城陽商工会議所会員
宅地建物取引主任者
Nプロジェクト21主催者 生活無料相談会主催者
インターネット集客術講師
相続遺言セミナー講師 |

ツイッターで所長に直接メール相談! |
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| 開業して気付いたことは、何事も諦めないで行動し続けることが大切だという当たり前のこと。僕自身、19歳の時に士業を目指し勉強を始め、試験に受かり開業して仕事が来るようになったのは29歳、何事も一つの形になるには10年はかかるんですよね。まずは行動し継続させる、はじめの一歩を踏出し諦めないで行動し続ける強い意思さえあればあなたが抱えている問題もきっと解決できるはずです。そのためのサポートをするのが僕の仕事です。僕自身本を読めば、大阪、東京へと本の著者へ直接お会いしに行きます。そう、行動力は京都の行政書士の中でも一番だと自負しております。この行動力であなたが抱える経営法務の問題をコンサルティングします! |

第3回Nプロジェクト21(インターネット集客術) |

相続遺言がとてもよく分かるセミナー&個別相談会 |
■マスコミ及び各専門家サイトへの掲載情報
■中島人生列伝~聞くも涙、語るも涙のてんやわんや人生紀~
1980年
京都府城陽市で、中島家の長男坊として生まれる。
1985年~
非常に冷めた子供で釣りに興じていた。小遣いがなかったため、プラ板に絵を描いて販売、友達を集めオークション等を敢行していた。
1990年~
小学校、中学校、高校と全学校で親が呼び出されるような子供だった。理由は授業妨害、おふざけ、停学など。
1998年~
高校卒業後、ロサンゼルスへ留学。ラスベガスのカジノでブラックジャックと出会い、ギャンブルで成功を夢見る。
現実は甘くなくあえなく敗退するが、その頃の経験が今の自分の決断力を支える原点になっている。
留学先で親しくしていた女性が実はドラッグ中毒の女詐欺師で金銭や衣服を騙し取られ、人生のどん底を味わい人間不信に陥る。
しかし人間不信だった自分を助けてくれたのも、また同じ人間で優しくしてくれた友人達だったことから人を助けることの大切さに触れる。帰国後15種以上の職業を経験し、生きていく上で法律というものの重要さを知り法律家を目指す。
1999年~←人生の転機
というのは、建前で実際はその頃付き合っていた彼女に帰国直後振られ、そのとき言われた言葉「あんたに何かあんの?」でとてつもないショックを受け、闘志がメラメラと燃え上がる。それが丁度20歳前「何か手に職を」と、突然司法書士試験にチャレンジ。
とはいえ、高校もろくに通っていないほとんど中卒の学力では漢字を読むこともままならなかった。
漢字の書き取りから始めた一日10時間を超える地獄の猛勉強(座りすぎでヒザや足の骨格が変形、原因不明の血便が出たこともある)も、司法書士試験5度の敗北。ある意味生死の境を彷徨う。
2004年~
再起を誓ったヤフオクによる転売事業の失敗、
2005年~
デイトレード(株式投資)による数千万円の取引の結果、気付けば一文無しに。何度も何度も敗北を味わった。
2006年~←人生の転機
どん底、そして絶望の中生きることさえ嫌になっていた。
しかしある日、本屋で行政書士を主人公にした漫画「カバチタレ」に出会い、一筋の光を見つける。
「人の人生を紙切れ一枚で変える仕事」
この言葉に激しい衝撃と行政書士という仕事に対するやりがいを感じ行政書士試験に挑戦。
2007年~
「高卒フリーターから法律家へ」をスローガンに、彼女から言われたあの言葉を思い出し、見事一発合格を果たす。
行政書士事務所を開業後、経験のためとお金もないのに100件の無料相談をこなす。
現在、離婚相談、相続相談、契約問題、会社設立、許認可業務など数多くの行政書士業務を行っている。
また地元の方に役に立ちたいと始めた生活無料相談会や、講師による熱血講義と人脈作りの交流会を目的としたNプロジェクト21(旧新人・若手行政書士勉強会)士業者を中心に集めた熱い勉強会を毎月1回主催している。
■取得資格
宅地建物取引主任者
行政書士(申請取次認定者)
■所属団体
京都府行政書士会
京都府城陽市城陽商工会議所
■主催プロジェクト及び主催相談会
Nプロジェクト21
一度入ると癖になる、Nプロジェクト21。以前は、新人若手の行政書士を中心に集めていましたが、それだけではもったいないということで
他士業者や経営者、創業者、学生、色んなメンバーを集め何か21世紀の新しいプロジェクトを開発しようと模索中。メンバーの中には正直なんでこんな凄い人がこんな会に・・・って人達もおられます。化学反応を起こす、それがこのプロジェクトの狙いです。必要なのは当たり前の答えではない、斬新なアイデアをお待ちしております。
≫参加希望者はこちらから
生活無料相談会
地域の人たちのために何かできないかと考え、思いついたのが地域密着型の生活無料相談会、チラシの作成や、ポスティング、会場の手配、相談員の配置等大変なことも多かったですが、僕自身いい経験をさせてもらってます。何より来て頂いた相談者の方が笑顔で帰って行かれる姿を見ると、「ああ、やって良かったなぁ」そう実感できました。
お忙しい中無料で協力してくれる相談員、取材に来て頂いた新聞記者の方々、様々な方の支えで成り立っている素晴らしい相談会だと自負してます。
趣味
・ビリヤード(一時期はプロに教えてもらいながら試合にも出てました。今は・・・。)
・好きな音楽は「ミスターチルドレン」が大好きです。ミスチル好きに悪い人がいない!
・マイベスト映画は「レオン」、マチルダとレオンの切ない物語が最高に泣けました。
・ドライブも好きですね、あてもなくブラブラと。
・最近琵琶湖でバス釣りのまね事やってます。発見したら声かけてください^^ |
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特技
初めて会った人と仲良くなること(メール下されば時間の許す限りお会いします。ぜひお会いしましょう!!)
座右の銘
「人生はアドベンチャーたとえ踏み外しても結局楽しんだ人が笑者です」 sound by ミスチル
好きな言葉
「行けばわかる、行かなければわからない」
中島事務所公式ブログ(行政書士中島の人間性がかいま見れる、かも)

若かりし頃の行政書士中島とアメリカロサンゼルス語学スクールの悪友達(※留学時代の写真随時アップしますんで)
  
・こんな行政書士を目指しています!
敷居が高いと思われがちな法律家という垣根を取り払い、誰もが気軽に声をかけられるような身近な町の法律家を目指しています。「市民に身近な」とはご相談・ご依頼される方と同じ目線でその方の立場に立って問題を解決することだと考えています。僕自身まだまだ成長過程ですのでたくさんの方と出会い様々な事案を解決し、これから法律家として一人の人間としてもっともっと成長していきたいと思います。
困った時やこれは面倒だなぁと思ったときは一人で悩まないで気軽に声をかけて下さい!写真ではいかつくてとっつきにくそうな顔をしているかもしれませんが、実際に会えば関西弁でしゃべるどこにでもいる気さくなお兄ちゃんといった感じです♪
僕が法律家になった理由それは
「困っている人のために何かをしたかった」ただそれだけです。(もちろんご飯を食べるためでもありますが・・・。)
世界を変えるなんて大それたこと考えていません。
だけど、自分に関わってくれた人たち、自分の目に映る人たちは、自分で何とか助けられるんじゃないかと。
個人や企業の法務コンサルタントとして、行政書士が皆様の良きパートナーとなれるよう精一杯頑張りますので、これからどうぞ宜しくお願いします。
 
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